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●栂池高原 |
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初心者のボーダーにおすすめなのは、栂池高原スキー場。
最大幅1200mあるといわれる、超ワイドバーンの「鐘の鳴る丘ゲレンデ」は80%が
初中級斜面で構成され、見渡す限り広い緩斜面で、空いているので初心者の練習には
もってこいのゲレンデだ。
ここ「鐘の鳴る丘ゲレンデ」には栂池を象徴する「とんがり帽子の塔」があり
記念撮影のポイントとなっている。
また、トリッキーなボーダーに嬉しいのは、常にベストコンディションに整備されている
ハーフパイプやスノーパークもあり、3月中旬からは栂池名物のヘリスキーも体験できる。 |
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●白馬乗鞍 |
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横長のレイアウトで、ワイドに広がるゲレンデは、スノーボーダーの楽園と言われる
白馬乗鞍スキー場。
白馬エリアの中のスキー場でもいち早くボーダーを受け入れたスキー場のひとつでもある。
ハーフパイプも2基常設され、ボーダーに人気のここ白馬乗鞍はスクールが4つも揃っている。 |
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| 【奥美濃エリア】 |
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●ダイナランド |
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奥美濃エリア最大級の規模をもつダイナランドのコースバリエーションは非常に豊富である。
ハーフパイプやスノーパークも常設され、コンディションもよくシーズンぎりぎりまで利用できる。
パイプも高さ約3mとビッグなパイプなので腕に自信のあるボーダーは、
ぜひチャレンジしてみてはどうでしょう。 |
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●ウイングヒルズ白鳥 |
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奥美濃エリアで絶大な人気のウイングヒルズ白鳥。
センターハウスは24時間開放されており、深夜、早朝到着組や
日帰り組のスキヤーやボーダーに喜ばれている。
施設はどれも清潔感があり、カップルや女性客にも人気。
天然温泉「満天の湯」もあり露天風呂に浸かりながら星空を楽しむことができる。
ハーフパイプやワンメイクも常設で、ボーダーの受け入れ態勢も万全だ。
ゴンドラを利用すると一気に山頂までアクセスできるのでとても効率的。 |
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●高鷲スノーパーク |
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西日本最大級を誇る高鷲スノーパーク。
その名の通りボーダーにとっては、奥美濃エリアではトップレベルのスノーパークがあり、
アイテムも非常に豊富。
スノーパークには、高さ5.5メートルのスーパーパイプをはじめ、
レギュラーパイプ、ビギナーパイプなど3本のハーフパイプがあるのが嬉しい。
また、レベルにあわせ初級者から上級者までが楽しめる、
キッカー、ボックス、レール、スパイン、ウエ〜ブなども設置されている。
センターハウスも24時間開放だ。 |
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| 【兵庫エリア】 |
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●ハチ高原 |
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兵庫エリアではボーダーに嬉しいアトラクションや
本格的なハーフパイプを常設しているハチ高原スキー場。
ハチ北高原スキー場と共通券で山頂からアクセスできる。
巨大なハーフパイプは、西日本で唯一というJSBA公認のハーフパイプで、
ビッグな大会も行われてる。
スノーパークもレール、ウエ〜ブ、キッカー、スパインなどアトラクション豊富! |
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| 【名神北陸エリア】 |
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●びわ湖バレイ |
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大阪から約70分という都市型スキー場で、土曜日はオールナイト営業実施のため
仕事が終わってからでも滑りに行けるスキー場だ。
山頂にある「びわ湖アルプス山荘」内にある空中ラドン温泉「虹の湯」は、
日帰り客も利用できるので嬉しい。
アトラクションはロマンスコース沿いのスノーパークにテーブルトップやレールなどがある。
当然ハーフパイプも常設。 |